« アンビリカルケーブルを作ってみた | トップページ | ParallelsでRoboZak起動テスト »

RoboZakのシリアルケーブル

RoboZakのというか、Robonova用のケーブル(MR-Cマイコンボード通信ケーブル)を、夢現工房さんで購入しました。アンビリカルケーブルも完成したし、既にUSBシリアルコンバータは、ラトックシステムさんのREX-USB60Fというのを購入しておいたので、動かせる環境が整いました!!!

MR-Cマイコンボード通信ケーブルのコネクタは、D-SUB9ピンメスと、2.5φステレオプラグ(多分2.5φ)からなっています。一応、テスターでどうつながっているか調べてみました。

D-SUB9ピンメス3番(送信データ) と プラグ先端
D-SUB9ピンメス2番(受信データ) と プラグ中央
D-SUB9ピンメス5番(グランド)  と プラグ根元

でした。これもパーツ集めて作れば、¥1000以内で作れそうですよね。

Droppedimage10

|

« アンビリカルケーブルを作ってみた | トップページ | ParallelsでRoboZak起動テスト »

シリアル通信」カテゴリの記事

工作・改造・解析」カテゴリの記事

週刊 ロボザック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/221673/16342168

この記事へのトラックバック一覧です: RoboZakのシリアルケーブル:

« アンビリカルケーブルを作ってみた | トップページ | ParallelsでRoboZak起動テスト »