開発環境関連

wxWidgets/wxBasic

すいません、自分用メモです。

wxWidgets/wxBasicというマルチプラットフォームに対応したプログラム作成環境があるのを教わりましたので、メモっておきます。ついでに、その他のものもhappy01

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iPhone SDKで遊んでみました

iPhone SDKをダウンロードして、サンプルコードをコンパイルして、いくつか動かしてみました。って、iPhoneもtouchも持っていないんですけど、SDKには、シミュレータが付いているので、実機を持ってなくても楽しめます。あまりにも楽しかったので、スクリーンショットをアップロードしてみました。

何かロボット関連で簡単なソフトでも作れないかと考えましたが、案がでませんでしたsweat01
というか、Cocoaをもう少しちゃんとマスターしておけばよかったと、つくづく思いましたbearing

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Windows用のライセンス買ったよ!!!

最近はもっぱらC言語とか使ってなくて、BASIC言語ばかりなんですが、現在公開しているRZ1のソフトもBASICで作ってます。私の使っているコンパイラ(簡単に言えばソフトを作る為のソフトと考えて下さい)は、REALbasicというソフトウエアで、Mac版、Windows版、Linux版があり、かつ、クロスプラットフォーム開発ができるとても便利なコンパイラです。クロスプラットフォーム開発とは、例えば、Mac上でREALbasicを使ってプログラミングしていたとしても、Mac用のソフトだけでなく、Windows用、Linux用のソフトが作れてしまうということなんです。

REALbasicのライセンスには、クロスプラットフォーム開発ができるProfessional版と、Macのみ、Windowsのみのように、ひとつのプラットフォームのソフトしか作れないStandard版とありまして、ver5.5までは、Pro版を買っていたのですが、ver2006からは、Windows版は作らないから、Standard版を買っていました。

というのも、こちらのページを見てもらえるとお値段がわかると思いますが、半年のライセンスで、Professional版だと6万円以上しますので、月々1万円以上の換算になります(高い。。。)。Windowsのソフトを作らない、私はかなりの無駄金になりますので、Standard版にしていたのです。

が、RZ1用のソフトを作るようになって、Windows版のソフトウエアも作るようになり、昔持っていたv5.5がPro版だったので、それを使ってWindows版を作っていました。しかし、いろいろと機能を付けていくと、コンパイラーのバージョンの差で、どうしてもMac版にできて、Win版でできないということが出てきてしまって。。。これまではなんとかソースコードの方でごまかしてきましたけど、同じ機能のものを作るのが困難になってきてしまって、いままだStandard版のライセンス期間切れていないんだけど、もうProfessional版のライセンスを買ってしまいました。。。(大奮発!!汗・汗・汗)

ま、兎に角、今の時点では、Windows用ソフトは、RZ1用のソフトしか作ってないし、私自身Windows版は使わないので、Windowsご利用のみなさんにご有用頂ければと思っています。
是非使って下さいね。

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