RZ1Basic v0.4.4 公開
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RZ1Basic v0.4.3を公開します。
先日RZ1PeekとRZ1Terminalで付けた機能と、コンパイル時のエラーチェック機能の更新を行いました。※コンパイルエンジンに手を加えていますので、ご注意下さい。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
【更新内容】
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RZ1Basic v0.4.2を公開しました。といっても、ブログの方、書くのが遅れてしまいまして、ソフトをアップロードしたのは、今日のAM0:30くらいです。
yukiさんから、赤外線リモコンの値の不具合と、ウインドウクローズ時の不具合報告を頂きまして、修正に取り組んでいます。今回のバージョンアップでは、赤外線リモコンに関しての、不具合を2つ修正しました。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
【更新内容】
※Windows版において、「最近使った項目」で開いたプログラムを、ウインドウ右上の「X」のボタンで、クローズするとエラーが出る場合があるようです。私の環境(Windows XP Pro SP2)では、そのような不具合はでないのですが、SP3で、この症状がでるかもしれません。私の環境では、この不具合が出ないので、修正できたのか確認ができていません。この件に関して、同様の不具合がでる環境の方、いらっしゃいましたら、起動チェック、ご協力頂ければと思います。よろしくお願い致します。
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夢現工房さんの7/26のブログで、RZ1Basicの紹介してもらえました![]()
![]()
しかも、”すごい”って書いてもらえて
純粋に嬉しいです![]()
ありがとうございます。
書かれてあるように、なんのしがらみも無く、好き勝手にやっているのに、メーカさん等の寛大な心で見過ごして、自由にやらさせて頂けているおかげでもあります![]()
私、今まで、作ってたソフトの中で、「訴訟を起こすぞ
」と言われたソフトが3つありまして
ソフトを作るのも気楽じゃありません。RZ1シリーズのソフトも、止めろ!と言われるんじゃないかと、ビクビクしてましたけど、半年くらい前に、Hitecさんの方からも、内容は書けませんが、メールを頂いてますので、とりあえず安心してやりたい放題やらさせて頂いています。
バグや、使い難いところ、まだまだ沢山あると思いますが、みなさんの、ご意見、ご感想、起動報告、アイディアなど取り入れて、少しでも良いものになっていけばと思ってますので、これからも何かありましたら気軽にお声かけよろしくお願い致します。
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RZ1Basic v0.4.1を公開しました。
先日「週刊『My Robot』のBluetoothを繋げてみる計画(11)」で書いた機能を付けてみました。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
【更新内容】
《通信速度を変更しないままプログラムを転送する方法》
プログラムの転送または消去において、普段、9600bpsの通信速度が15200bpsになります。無線モジュールを使ってオーディオプラグで繋いでいる場合、通信速度の変更に合わせて、無線モジュールの通信速度も115200bpsに変更しなければ通信ができません。
しかし、その通信速度の変更に対応できない無線モジュールもあります。例えば、RBT-001とか、ZIG-100B(たぶん無理)とかです。。。というか、BlueSMiRFのように変更できる様なモジュールの方が特殊なのかな???
そのようなモジュールを使っている場合でも、無線でプログラムを転送できるような機能を設けました。
この設定により、通信速度を変えることなくプログラムが転送されるようになります。
が、しかし![]()
ので、転送失敗によって何が起こるかわかりませんので、十分注意の上、自己責任で行って下さい。
※プログラムの転送に失敗すると
MR-C3204の電源を入れると、自動でプログラムが起動されるため、プログラムが暴走してしまい、その後、通信エラーが起き、何もできなくなってしまうかもしれません。
※暴走したMR-C3204を止める
※暴走を止めやすくするための対策
暴走を止めるため、MR-C3024のスイッチをオンにしてから、プログラムが始まり、暴走するまでの時間稼ぎができる可能性の高いプログラムにしておくとよい。その為に、プログラムの先頭を以下のように書き換えておくとよいかもしれません。FILL文の数値はメモリーの足りる限り、(GOTO AUTO, ACTION文を使わなければ、)いくつでもいいのですが、なんせ9600bpsの通信は遅くて時間がかかりすぎるのもありますので、いちおう500としておきました。
GOTO AUTO
FILL 255,10000
を
FILL 255,500
にする
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前回の「週刊『My Robot』のBluetoothを繋げてみる計画(8)」で繋げた方法で、RZ1BasicまたはRZ1Terminalのターミナル機能を用いて、いくつかRBT-001の設定を行ってみました。なお、Binary Terminalを使う場合は、yonekenさんのページを参考にして見て下さい。
FT232RLのドライバーのインストール
もし、FT232RLを使っているのであれば、VCPのドライバとD2XXのドライバが必要になります。が、ver 2.04.06のCommentの所に「Combined driver model (D2XX and VCP). 」と書いてありますので、どちらかのページの、ver 2.04.06をダウンロードしておけば、大丈夫だったと思います。
ターミナル機能を起動と接続
RZ1Terminalは、起動すると、RZ1Basicの場合は、起動後、コントローラーメニューの中の「ターミナル」を選択すると、図の様なウインドウが表示されます。
マックの場合は、ポップアップメニューの中から「usbserial-A4004VPB」を選択し、ウインドウズの場合は、デバイスマネージャーでFT232RLのCOMポート番号を確認し、その番号を選択し、「接続」ボタンをクリックして下さい。
RBT-001用コマンドユーティリティの使い方
「RBT-001」のボタンをクリックすると、図の様なウインドウが表示されます。![]()
上の図をクリックして、大きな図で以下を確認して見て下さい。
実際にやってみる
(図が小さいのでクリックして、図を大きくして確認して下さい)
「RBT-001」の名前を得る
「RBT-001」の名前を変更してみる
Bluetoothのアドレスを取得する
ということで、今回はここまでにしておきます。
関係ないけど
leccaの新しい曲がiTunesにアップされたとOffcialページで見たので、iTunesストアを見てみました。「新作シングル」にleccaの曲はあったのですが、それより、青山テルマの「何度も」と、中村 中の「風立ちぬ」のジャケットが似てて。。。これって意図して作られたものなの?
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RZ1Basic v0.3.9を公開しました。
ひえ〜〜大変だったぁ〜![]()
先週末に、「週刊『My Robot』のBluetoothを繋げてみる計画(8)」を中途半端な所まで書いて、続きが中々書けなくなってました。
Binary Terminalを使った方法は、yonekenさんが説明されておられるので、私が書くことも無いかと思い、半ば書きかけでやめて、
RZ1Basicに、RBT-001のコマンドの為の機能を作ってました。。。
まだ、考えている機能全部完成していないのですが、なんせ、RBT-001のコマンド、160個くらいありまして、やってもやっても、まだまだあるよ〜〜って感じで、すげ〜大変でした。
一応、受信結果の表示の方は全部作りました。送信コマンドの方は、Binary Terminalよりは、少しは使いやすくなってるとは思いますが、まだ手入力しなければいけない部分が多くて、面倒です。けど、もっともっと使いやすく改良しようと思ってます。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
【更新内容】
ターミナル機能において:
この使い方は、「週刊『My Robot』のBluetoothを繋げてみる計画(9)」で書く予定でいますので、お楽しみに![]()
いちおう、(9)を書く前に使ってみたい方の為に。。。
RZ1Basicの「ターミナル」を選んで、ウインドウの下の方に、図のボタンがあるので、それをクリックして下さい。
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RZ1Basic v0.3.8を公開しました。
コンパイル結果に不具合がありました。実際、何事もなく動いているかもしれませんが、正しいコンパイル結果とは言えませんので、できる限り、このバージョン以降のものをお使い頂けるようお願い致します。テストして確認はしましたが、コンパイルエンジン部分の修正なので、この部分の修正によって、新たに別のバグを含んでしまっているかもしれませんので、そのような場合は、早急にお知らせ頂けますようお願い致します。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
《更新内容》
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RZ1Basic v0.3.7を公開しました。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
《更新内容》
今回は、新しいエディットフィールドと股関節の回旋機能も目標だったのですが、エディットフィールドはまだまだ無理そうだし、股関節の回旋の方は、回旋機能をオンにすると、とんでもない動きになってしまうことが発覚![]()
RZ1Actionでも、同様の不具合がありました(って、コード同じだから当たり前かぁ)。股関節の回旋は、RZ1Actionで使っている3D画像をそのまま利用して回旋させているので、画像的に、モーターの並びが、0,1,2,3,5,4または18,19,20,21,23,22と順番通りでない並びなんですよねぇ〜。。その性でむちゃくちゃややこしいプログラミングになってしまっているので、まだ不具合箇所を見つけられず、直せてません
今日も頑張ったのですが、すぐには直りそうにもないので、昨日書いた、ターミナルのバイナリー対応のみの更新です。
《ターミナルの使い方》
ターミナルの基本的な使い方は、以前、ターミナルに対応した時の記事を参考にして下さい。
バイナリーの送信は、16進数で書いて送信します。Hexと書かれたエディットフィールドに
いづれかで書いて下さい。スペースは無視されますので、入れても入れなくても構いません。入力したら、「Hex送信」ボタンをクリックして下さい。![]()
バイナリーの値はテキストエディターで文字として表示されない値もあります。ウインドウ右下の「Hex」のボタンをクリックすると、16進数表示になります。
※昨日のブログと同じ図ですが、いちおうもう一度載せておきます。
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「これを使おうか考えてます...」のエディタエンジン(Custom EditField)ですが、インライン入力ができないのですが、日本語の入力もできるように改良してもらえました。
あまり日本語を入力する時は、少ないと思いますが、Windowsの場合、変換フィールドが、エディタのいちばん上に表示されてしまうので、入力位置が下の方だと、結構使いづらいかもしれません。
とりあえず、Alexさんに、なんとかならないかお願いはしておきました。
このエンジンを使って、ROBOBASICのシンタックスに対応させたテストエディタの第2弾を作ってみました。
テストエディタ(Mac版、Win版)
また前回と同様に、ソフトウエアのご利用は、あくまでも個人の責任においてご利用下さい(※拡張子が.appとなっている方がMac用、.exeとなっている方がWin用です)。起動テストして頂ければと思います。いろいろ意見お聞かせ願います。
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「これを使おうか考えてます...」のエディタエンジン(Custom EditField)ですが、作者と
コンタクトしてみました。で、日本語の表示する方法があることがわかりましたが、私の環境では日本語を使えるようにすると、文字を入力すると落ちてしまいます。う
まく動く様になればいいんだけど。。あと、Windowsの場合、選択した時のハイライトが暗すぎて字が読めなくなる件も伝えたんですが、うまく伝わって
ないかも![]()
話は違いますが、今日、72号、73号が届きました。
音声認識って、9種類の決められた言葉だけで、自分でカスタマイズできる訳じゃないんですね???あと、これETX/ERXポートに繋ぐんじゃん
このポート、この音声認識の為に使うにはもったいない。
50号以降のパーツで、今の所、役立っているものは、足の強化ブラケットと、スタンドと、加速度センサーだけだぁ。。。ここんところ全然ワクワクしない。。。なんだかなぁ〜〜って感じ。
これまた話は違うんですけど、
さっき、「あいくるしい」の再放送がやってた。
その中の、おじいちゃんの台詞に、こんなのがあった。
「人は、愛することを止めたら、人間じゃなくなる。怪物になる。だから、どんなに愛されなくても、愛することを止めてはいけないんだ。」って。
一瞬、「怪物」って?と思ったけど、先日の秋葉原の事件を思い出して、納得しました。。。
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RZ1Basicのエディタですが、シンタックスの色付けで、変な挙動を示すので、それをなんとかごまかしている状態なんですが、ひとつエディタのエンジンを見つけました。
このエンジンは結構高機能で行番号も表示されられますし、オートコンプリート(文字の候補を表示してくれる)、折りたたみもできます(今回ダウンロードできるようにしたものは折りたたみに対応させていません)。
このエンジンを使って、ROBOBASICのシンタックスに対応させたエディタを作ってみました。
RZ1Basicのエディタで、このエンジンを使うか迷ってます。もしご興味のある方は、ご意見聞かせて頂ければと思います。なお例のごとくですが、ソフトウエアのご利用は、あくまでも個人の責任においてご利用下さい。(※拡張子が.appとなっている方がMac用、.exeとなっている方がWin用です)
現行のものより良い所は沢山ありますが、とりあえず、私の気になったところは以下かな。。
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RZ1Basic v0.3.6を公開しました。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
《更新内容》
ヘッドの回転の反転
環境設定で、「Reverse」にチェックを入れることによって、ヘッド用のサーボのシミュレーション画像上での回転方向を反転します。
![]()
ラベル名の読み上げ機能
72号で、音声認識モジュールが来るようです。
そこで、以前ブログでも書いていましたが、スピーチ機能をテスト的に付けてみました。
1、ソースコードと書かれている右のポップアップメニューから、「Load Voice data」を選択して下さい。
![]()
2、もう一度、ポップアップメニューをクリックすると、読込まれた音声データが表示されますので、どれかお好みの音声を選択して下さい。![]()
3、ラベル名をクリックすると、読み上げます。
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RZ1Basic v0.3.5を公開しました。
今回の主な更新は、RZ1Actionでも対応させた、シミュレーション画像のヘッドの回転です。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
《更新内容》
《チュートリアル》
新規ファイルを作って、以下のサンプルコードを書く
コードを書込んだら、シミュレーションボタンをクリック
以上!
サンプルコードは以下
DIM i As Byte
SPEED 5
GOSUB STDUP
GOSUB kojima
END
'================================================
STDUP:
MOVE G6A, 100, 76, 145, 93, 100, 100
MOVE G6D, 100, 76, 145, 93, 100, 100
MOVE G6B, 100, 30, 80, 100, 100, 100
MOVE G6C, 100, 30, 80, 100, 100, 100
WAIT
RETURN
この後、以下のサイトにあるぷちさんの書かれたコードをペースト
http://blog.livedoor.jp/robop/archives/51149110.html
※足の接地を書き加える
追記:このチュートリアルで紹介したサンプルコードは、実際に動かすことを目的としている訳ではありません。
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RZ1Basic v0.3.4を公開しました。
今回は、SimROBOTのファイルを開けるようにしたことと、BlueSMiRFを使っている場合の操作性の向上などです。
RZ1Basicはここからダウンロードできます。
更新内容
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今日はなんだか沢山ブログを書いてますねぇ
けど、カレンダー通りのお仕事なので、ゴールデンウィークでお休みで、沢山な訳ではないのですよ。。。
さて、前回、完成したBlueSMiRFモジュールを使って、以下のソフトで無線通信でできることとできないことを試してみましたので、まとめておきます
早速、SimROBOTでも試しましたよ![]()
roboBASIC
roboRemocon
SimROBOT
RZ1Action
RZ1Basic
ゼロ点設定が、私のロボットでは、roboBASICも、RZ1Basicも、途中で止まってしまいます。RZ1Basicでデバグしたところ、4番目のモーターのデータを取得の際です。原因究明中です。
モーターコントロールパネル(roboBASIC)は、途中で変なことが起こって回線が途切れて、roboBASICがハングアップします。
オブジェクトコードの転送は、途中Baudrateの変更に対応したRZ1Basicのみ可能で、その他、roboBASIC, roboRemocon, SimROBOTは当然、不可です。削除も結局、空のオブジェクトコードを転送しているので、Baudrate変更に対応していなければ不可
ついでに、RZ1Basicで、ポート設定する時に、BlueSMiRFにチェックを入れるんですが、これがv0.3.3では保存できていませんでした。従って、v0.3.3では、毎回、起動した際、最初に、ポート設定を開いて、BlueSMiRFにチェックを入れる必要があります(オブジェクトコードの転送をしないのであれば、このチェックは必要ありません)。直しましたので、次のバージョンからは平気です。
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RZ1Basic v0.3.3を公開しました。
久しぶりのバージョンアップです![]()
今回は、新機能が3つ![]()
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ターミナル機能の使い方
Bluetoothを使うようになって、ターミナルがないと不便に感じまして、簡易的なターミナル機能を付けました。
以下の図は、BlueSMiRFに接続し、コマンドモードに入って、BlueSMiRFの各種設定状況を表示させたものです!![]()
ETX/ERX接続でGamePad機能の使い方
オーディオプラグに接続したBlueSMiRFと繋げる
BlueSMiRFなど、無線でPCと、MR-C3024のオーディオプラグを接続している場合、プログラムを転送する場合、通信速度が、途中で変更される為、BlueSMiRFにおいて、プログラムの転送にも対応した。
BlueSMiRFを使う場合、ポート選択で、BlueSMiRFにチェックを入れて下さい(図)
このことに関しては、BlueSMiRF関連(オーディオプラグに繋ぐには3)として、別口でまとめてみたいと思います。
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RZ1Basic v0.3.2を公開しました。
v0.2.9で、この辺の不具合チェックしたハズなのに、ちょ〜ダサイ
まぢバグってます。昨日、ETX,ERXデータを取得できるボードを作ったので、試してみて、はじめて不具合に気がつきました。申し訳ありません。ETX, ERXコマンドを使う場合、ちゃんとコンパイルできていませんので、この最新バージョンをお使い頂けますようお願いします。
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